洋楽 マーク・プリチャード&トム・ヨーク(Mark Pritchard & Thom Yorke)『Tall Tales』古い機材を駆使した実験的サウンドと幽玄なボーカルで魅せる、ダークなストーリーテリングの傑作 レビュー 2025年05月22日
邦楽 シュガー・ベイブ『SONGS 50th Anniversary Edition』山下達郎の94年〈Sings SUGAR BABE Live〉の音源も目玉な50周年記念盤 レビュー 2025年05月20日
ジャズ ジョー・アーモン・ジョーンズ(Joe Armon-Jones)『All The Quiet (Part I)』エズラ・コレクティヴの鍵盤奏者がダブに傾倒、重厚なホーンと心地よいサウンドを聴かせる大傑作! レビュー 2025年04月24日
洋楽 ブラック・カントリー・ニュー・ロード(Black Country, New Road)最高傑作! 女性視点やバンドの結束を反映した『Forever Howlong』 コラム 2025年04月04日
洋楽 リュディガー・ローレンツ(Rüdiger Lorenz)『Synrise: Early Tape Recordings 1981-83』ドイツの電子音楽家でアナログシンセ収集家、その孤高の足跡を辿る初期作品集 レビュー 2025年03月13日
洋楽 ウェイクフィールド(Wakefield)『The Lost Warthog Tapes』ヒッピームーブメント末期のサイケデリック/ハードロックバンドによる発掘音源集 レビュー 2025年03月12日
ジャズ マエタール(Maetar)『Love Dub & The Abstract One Drop』浴びるように浸りたい危険な気持ちよさ LAのファンク/ジャズバンドによるゴッタ煮音楽 レビュー 2025年03月10日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日
洋楽 ロジャー・テイラー(Roger Taylor)『Violence Insane In A Beautiful World』クイーンのドラマーがジョン・レノン“Jealous Guy”のカバーも聴かせる新作 レビュー 2026年10月23日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日
その他 マイケル・ジアッキーノ(Michael Giacchino)『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ オリジナル・サウンドトラック』ピーターの苦悩や孤独に寄り添うスコアは映画同様に名作! レビュー 2026年10月16日